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ステッカーを追加する
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この章では、AI エージェントに指示して絵文字ピッカーのモーダルを追加し、ドラッグとタップのジェスチャーでステッカーを操作できるようにします。
この章で、アプリはいよいよその名前にふさわしくなります。スライド式のパネルから絵文字を選び、写真の上に貼り付けて、指で自由に動かせるようにします。
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ステッカーを動かしたり大きさを変えたりする
ステッカーが 1 か所に固定されたままでは面白くありません。次のプロンプトをエージェントに貼り付けてください。
表示されるもの: 指で絵文字を写真の上にドラッグして動かせます。ダブルタップすると大きくなったり、元のサイズに戻ったりします。
このステップは、あなたの役割を思い出させてくれます。エージェントは自分の書いたコードを読むことはできますが、ジェスチャーの感触までは分かりません。ドラッグの感触が正しいかどうかを確認できるのはあなただけです。ステッカーが遅れて動いたり、飛んだり、元の位置に戻ってしまったりする場合は、その様子をそのままエージェントに伝えてください。
結果が期待どおりにならない場合は、見えているものをそのままエージェントに伝えてください。うまくいかないとき に対処法があります。
まとめ
第 4 章:ステッカーを追加する
写真には、ドラッグでき、大きさも変えられる絵文字ステッカーが貼り付けられるようになりました。あとは、この作品を保存する方法だけです。
次の章では、装飾した写真をスマートフォンの写真ライブラリに保存します。